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2020新作モデル 9/R【在庫あり】【A.O.Mプラグインプレゼントキャンペーン】 PRO Steinberg/CUBASE-オーディオ編集ソフト



  • 【製品内容・Cubase Pro9 新機能】

    ■新しいプロジェクトウィンドウユーザーインターフェイス(Zoning in on Cubase)
    Steinberg は常に新しい機能と共に使いやすさを追求してきました。
    昨今、PC はラップトップへの移行が多く、スマートで一度に沢山の情報を得るユーザーインターフェイスが求められます。Cubase Pro9 ではプロジェクトウィンドウ1 つでほとんどの設定、編集、ミキシングが行えるようインターフェイスが改良されました。

    多くのユーザー求めていたミキシングコンソールを下ゾーンに表示させトラックの情報と共にミキシングを可能にします。またMIDI やAUDIO も選択したパート毎にキーエディター、サンプルエディタをリアルタイムに表示させ、編集を行う事もできます。
    これによりユーザーはエディットしたいパートを選択しダブルクリックするという手間が省かれます。1 つのプロジェクトで数え切れないほどのクリックと時間を短縮する事ができます。
    さらに4K/8K という高解像度ディスプレイとは真逆にラップトップでは限られた解像度で必要な情報を表示する必要があります。VST インストゥルメントトラック/ラックやメディアベイが表示される(右エリア)ゾーンもユーザーによる拡大縮小が大幅に改善されました。

    ■クリエイターへの挑戦 サンプラートラック(Sampler Track)
    いつも新しいジャンル、新しいシーン、新しい時代で中心となるのはサンプラーです。
    Cubase Pro 9 ではサンプラーをトラックとしてスタンバイ。さらにクリエイターの制作意欲の幅を広げました。
    任意のサンプルをドラッグするだけでサンプラーとして使用する事ができるSampler Track はHALion 譲りのエディット機能とエフェクトをスタンバイしており、いかなるオーディオデータでもドラッグ後にエディットをする事ができます。

    ボーカルを叩く?ドラムフィルを作る?ミックスダウンされたオーディオをさらにトラックに混ぜる?考えるだけでもアイディアが止まらないでしょう。クリエイターはAudio の使い勝手とMIDI の使い勝手の両方をこのSampler Track で得ることができます。

    ■ミックスコンソールでのアンドウ(MixConsole History in the making)
    楽曲を制作する上でチャレンジ!という言葉はクリエイターに勇気を与えてくれます。
    そのチャレンジに大きく貢献しているのはアンドゥ機能です。そのチャレンジを今度はミックスコンソールでも行う事ができます。ミックスコンソール専用のアンドウが搭載されたのです。
    本来アンドウはプロジェクト全体を管理するモノですが、ミックスに関しては楽曲制作とは異なる作業です。しかし楽曲制作と同じようにチャレンジを行えるように別のアンドウが用意されました。

    もし、ミックスバランスを1時間前に戻したいとき、たったワンクリックで戻すことができます。
    しかしその1時間に進めてきたMIDI やAUDIO の編集は保持されるという、クリエイターのことを考えて作られた機能なのです。

    ■音楽制作のEQ(EQ with Frequency)
    440Hz=A(※マスターチューニングが440Hz だった場合) という様に周波数は音階で示すこともできます。音楽を作って行く上で音階は当たり前にように使われますが、ミキシングでは音階より周波数で編集を進めて行きます。音階と周波数のロゼッタ・ストーンのような役割を果たすのがFrequencyです。画面上に鍵盤が表示されており、どの音階がどの周波数で鳴っているかを視認する事ができます。つまりは倍音やハーモニーなどのエディットも音階の考え方でEQ を触ることができる訳です。さらにWaveLab9 で好評であるM/S 機能もスタンバイされており、まさに”クリエイターのためのEQ”がCubase Pro 9 に搭載されました。

    ■マーカートラック(Multiple marker tracks)
    マーカーは楽曲制作では欠かせないツールです。基本的に楽曲のリハーサルマークとして使われることが多いマーカーですが、例えばレコーディング時により細かくマーカーを作成したり、エディット時にドラム専用のマーカーを作りたくもなります。しかしそのようなマーカーが1 つのトラックに混在してしまうとマーカーの役割が意味を持たなくなります。Cubase Pro 9 は現代の音楽制作にマッチするよう最大10 トラックまでの異なるマーカートラック作成できるようになりました。これにより、リハーサルマーク、レコーディング用、エディット用など用途を分けてマーカーを使い分けることができます。

    【動作環境】

    『Cubase Pro 9』『Cubase Artist 9』
    ■対応OS
    ・Mac:OS X El Capitan / macOS Sierra
    ・Windows 7 / 8.x / 10 (64bit)

    ■CPU:64-bit Intel / AMD マルチコアプロセッサー (Intel i5 以上推奨)
    ■必要メモリー:4GB (8GB 以上推奨)
    ■ハードディスク空き容量:18GB以上
    ■ディスプレイ解像度:1366×768 (1920×1080 推奨)
    ■グラフィック:DirectX 10 / WDDM 1.1 対応グラフィックボード(Windows のみ)

    ■その他
    ・USB 端子:USB-eLicenser(コピープロテクトキー)接続用
    ・OS対応オーディオデバイス(ASIO 対応デバイスを推奨)
    ・インターネット接続環境:インストーラーダウンロード、ライセンスアクティベーション、ユーザー登録など(インストール時にファイルのダウンロードが必要となります)

    ※上記の動作条件を満たしている場合でも、全てのコンピュータにおける動作を保証するものではありません。
    ※コンピュータの総合的な性能により同時に使用可能なトラック数など、パフォーマンスに違いがあります。
    ※動作環境等の最新情報は、Steinbergサイトでご確認ください。

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